ユピテル、ハンディGPSマップ ASG-CM11を発売

ユピテルは約16時間の長時間使用を可能にしたハンディGPSマップ「ASG-CM11」を発売します。
ASG-CM11はGPSレシーバー「ASG-1」の後継モデルで、3.0V型の半透過型TFT液晶ディスプレイや、全国地図の表示機能を搭載したことが特徴のハンディGPS。
ディスプレイはタッチパネル方式採用し、グローブしたままでも画面タッチで操作可能。バックライトを内蔵しているので日中や夜間でもハッキリ見ることができます。
地図は昭文社の「MAPPLEデジタルデータ」を搭載し、14段階スケール切替可能。ナビゲーション機能はありませんが、現在地から目的地までの方向と直線距離を表示します。
業種別検索/電話番号検索は約780万件、番地まで対応する住所検索は約3600万件を収録し、ログ機能で移動ルートを2GB以下のmicroSDカードまたは8GB以下のmicroSDHCカードに記録。散歩やランニング、トレッキング、自転車などに最適な設計となっています。
本体寸法は58(W)×105(H)×23(D)mmで、本体重量は124g(バッテリー含む)。リチウムイオン電池、ACアダプター、自転車用マウントブラケットが付属します。
■実売価格
・楽天市場
・Amazon
■関連サイト
ハンディGPSマップ ASG-CM11製品情報
http://www.yupiteru.co.jp/products/atlas/asg-cm11/index.html
0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム